IPスタンダード・パーフェクトプラン12

コースについて

ようこそIP記憶法へ。
IPパーフェクトでは、「学ぶ」「深める」「確かめる」のサイクルで9つの記憶法全てを習得します。
そしてさらに「使いこなす」の領域まで進んでいただきます。

※イントロダクションから順番にレッスンを進め、必ず最後のレッスンまでご覧ください。
※IPドリルを全て終了し、もっと学びたいという方のための「IPドリルプラス」はこちらから。

コース内容

イントロダクション
IP記憶法の全体像、​9つの記憶法を学ぶ意義をお伝えします。

  • イントロダクション
    26:46

9つの記憶法①イメージ法
あらゆる記憶法の土台となるイメージングのコツを学びます。記憶対象をイメージ化することで格段に覚えやすくなります。

9つの記憶法②リワード法
誰もが使ったことがある「ゴロ合わせ」を高度化した記憶法です。他の記憶法と組み合わせることで大きな力を発揮します。

9つの記憶法③シェイプ法
記号や形、パターンを覚えるための記憶法です。人の顔や服装などの記憶にも有効です。 数字を「形」として覚える裏技もお伝えします。

9つの記憶法④リズム法
その昔、まだ文字がなかった頃は大量の情報をリズム法を駆使して暗誦していました。 文字使用が遅かった日本で和歌などが発展したのもそのためです。五七調に慣れた日本人には有利な記憶法です。

9つの記憶法⑤リノベ法​
カタカナ専門用語や外国語の地名など、覚えにくい言葉を、分解・再構成(リノベーション)することで覚えやすくする方法です。

9つの記憶法⑥ダイジェスト法​
文章を整理しまとめて大量に覚えるテクニックです。読書力・読解力はもちろん、思考力、スピーチ力も向上します。

9つの記憶法⑦ストーリー法​
複数の記憶対象を物語でつなげていく記憶法です。 一貫した流れを作るため記憶モレが起きにくく、記憶確度を高めるのに有効な方法です。

9つの記憶法⑧リンク法​
2つの画像を重ね見て、それを繋げていくだけなので、物語を作るストーリー法に比べて素早く(上達すればほとんど瞬間的に)記憶できます。

9つの記憶法⑨スティック法​
記憶対象をイメージに換え、それを自分が知っているもの(体の部位や自宅の場所など)にスティック(貼り付け)して大量に覚えられるようになる記憶法です。

IP総括
9つの記憶法を習得した後、そのすべてを総合して「使いこなす」「使い分ける」ためのコツを具体例をまじえて解説します。

記憶アカデミースタンダード
動画では池田所長が「覚え方(IP化)の例」をいくつか解説しています。 残りの部分はIP記憶法でマスターした技法を駆使してPDFを見ながらご自身で取り組んでみてください。

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